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山守小学校5年生高齢者疑似体験

 

6月17日(火)に山守小学校5年生7名が耳栓や特殊眼鏡、手足の重りなどを装着して、75~80歳くらいの高齢者になった時の身体的な機能の低下や心理的な変化を体験しました。高齢者が普段の生活で困っておられることがわかり、自分たちにできることは何があるのかを考えるきっかけとなったようです。

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